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塗装の相信
電話応対のマナー

1.見積もり依頼のお電話

塗装見積り依頼のお電話が掛かってきた際には、以下のことは必ず聞くようにしてください。お名前、住所、お電話番号。また、設計図面をご用意できるようならば、用意していただけるよう、必ずお願いしてください。現状で気になっていることがないかも、お聞きできたならば、ベターです。

見積もりの日取りをスグに決められるよう、予定はすぐにチェックできるようにしておいてください。迅速な決定が困難な場合は、電話口でお待たせせず、予定をはっきり把握した上で、もう掛け直すようにしてください。

2.塗装会社の電話応対

A.すぐに出る・すぐに取り次ぐ

3コール以内に取る。3コール以上の場合は、「お待たせいたしました」が必要。取り次ぐ際にも、30秒以上待たせてしまうような場合には、こちらからかけなおす。

B.電話特有の枕詞になれる

「○○を教えてください」
  →  「かしこまりました」
相手に確認するとき
  →  「恐れ入りますが」「失礼ですが」
相手がなにかしてくれるとき
  →  「よろしくお願いいたします」

C.上下関係を混同しない

「社長いる?」
  →  「いらっしゃいます」は×
  →  「おります」「席を外しております」○

D.電話は絶対にガチャンと切らない

かけてきてくださった方、お客様・お得意さまが電話を切ったのを確認してから、電話は切る。こちらからかけた場合・相手が目下の場合・お客様が先に切らないような場合には、こちらから静かに手でボタンを押して電話は切る。ガチャンと切らずに、落ち着いて、一呼吸置いて、電話は切る。

E.誰かが電話をしているとき

・テレビの音量を落としてあげる。
・静かにして、人の電話中には、会話を慎む。
・自分自身もメモを用意するなど、しっかりと身構える。

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