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塗装現場・お客様宅でのマナー

以下は現場・営業マンに向けての資料ですが、事務に取り組む皆様も、どうか共有してください。

1.マナーは覚えるものではない

マナーとは、知識ではありません。タバコを嫌う人がいれば、タバコを吸うことを控える。吸殻を拾う人の立場に立つことで、ポイ捨てすることに躊躇する。そのように、相手の気持ちに立つことが自然な人は、マナーの本など読む必要はありません。

それでも、マナーの本が巷に溢れているのは、おそらく「人の立場に立って物事を考える力」が社会全体で弱ってきているからではないでしょうか。

そのような力に自信が持てない人のために、この資料でも多くのマナー事例について提示していきます。その際には、形式のみを覚えることはしないでください。相手の立場に立って考えることの大切さについて、1つ1つの事例から感じ取っていただけたならばと思います。

2.お茶を出していただいたら

営業マンは、お客様宅で塗装工事のご説明をし、また塗装工事のご契約に伺う機会が、多くあります。その際に、ジーンズは不可。爪は切っているか、ひげは剃ってあるか、靴は磨いてあるか、寝癖はないかなど、少しでも清潔感を出せるように心がけてください。また、タバコの臭いを消すために、ポケットにガムなどを入れておけると最高です。

3.新築塗装現場での注意点

トイレはお客様宅のものを、なるべく借りなくて済むよう、事前に済ませておくようにしてください。とりわけ、新築塗装現場の内部で未使用のトイレを使わないようにしてください。また、新築塗装現場内部で弁当を食べることなども控えてください。

タバコは極力控え、どうしても吸いたい場合は、車の中か、きちんと灰皿がある場所で吸うようにしてください。ポイ捨ては、拾う人がいること、散歩中の犬が食べてしまうことなど考えれば、自然にできなくなると思います。

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